GS工法によるシックハウス症候群の対策・軽減で、室内環境を改善!

事業協同組合設立の目的 全国室内環境改善事業協同組合の設立目的についてご案内します。
事業協同組合設立の目的
ごあいさつ
理事長 小板橋 博幸
住環境の改善に貢献できる組合を目指して
「全国室内環境改善事業協同組合」は、国土交通大臣より認可を得て、平成21年7月に設立いたしました。
全国各地の地域不動産・建設業の事業発展と地位向上を目指し、「ものを大切にする」「地球環境に配慮する」を基本コンセプトとしています。
環境改善のキーワードは、「クリーンテックを活用した建物・室内・生活環境改善」です。クリーンエネルギー、省エネルギー、リサイクル、クリーンウォーター、クリーンヘルスなど、新しい技術革新に支えられ、世界は環境改善に向けて急速に変化しています。個の大きな変革の時期こそ中小企業が連携し、当組合を通じて技術を導入し、ノウハウを共有することで、変革する時代、多様化する消費者ニーズに応えることが出来ると考えています。

組合員が、技術力や経営基盤の強化を図り、社会的信頼を高め、住環境の改善に貢献できる組織を目指して努力してまいります。
全国室内環境改善事業協同組合
全国室内環境改善事業協同組合は、中小企業協同組合法第27条の2第4項に基づき、国土交通大臣より認可を得て平成21年7月に設立いたしました。
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